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半歩先を行く健康成分、アスタキサンチン配合 アスタライブのスタンダードモデル アスタライブ 元気と若々しさに深くかかわる天然成分アスタキサンチン。さらに太陽の光をたっぷり浴びて育ったパーム椰子から抽出した天然成分トコトリエノール。 ASTALIVEの特徴はアスタキサンチンとトコトリエノールの独自配合であなたの若々しさを応援します。 アスタライブ アスタキサンチン Amazon

こんな方におすすめ

若々しくありたい方
パワフルな毎日をお送りの方
酸化に対応する成分を取り入れたい方
まず、始めたい方に
夜、靴下が無いと眠れない方
なんとなくだるい方
におすすめです! 天然成分アスタキサンチンで年齢にあわせたエイジングケアを

シワができる要因のひとつにコラーゲンの酸化があります。コラーゲンは肌の奥の真皮でハリや弾力を司る繊維ですが、紫外線が作り出す活性酸素「一重項酸素」により酸化すると、破壊されてしまいます。
これが肌をシワつかせる原因に。
また、目から入る紫外線によってメラノサイト刺激ホルモンが分泌し、血液にのって全身に流れると、それを受けた肌のメラノサイトがメラニンを生成し、シミの原因に。
アスタキサンチンはこれらの活性酸素に強力に対応し、あなたの若々しさを応援します。

アスタライブの3つの特徴

アスタキサンチン|トコトリエノール|植物性天然成分

※賞味期限を過ぎた製品は召し上がらないでください。
※子どもの手の届かないところに置いてください。
※原材料名をご参照の上、食品のアレルギーのある方は召し上がらないでください。
※高温多湿や直射日光を避け、常温で保管してください。

昔から食経験のあった赤色の天然色素で、緑黄色野菜などに多く含まれるカロテノイドの一種です。

1.食経験が豊か

赤色の海の食べ物 赤色の海の食べ物といえば何を思い浮かべるでしょうか?
鮭、エビ、カニ、鯛・・・どれも身近な食材ばかり。これらの鮮やかな赤色の正体が、天然の色素であるアスタキサンチンです。私たちは 昔から、アスタキサンチンを含む食物をたくさん口にしてきました。
赤い生物は、アスタキサンチンを含む餌を多く摂り入れて体が赤くなります。ただしこれは、見た目が鮮やか できれいになるためではありません。※1厳しい自然界を生き抜くためなのです。
たとえば、鮭。鮭の一生は、回遊と遡上※2という他の魚と比べて大変厳しい環境やストレスにさらされてい ますが、アスタキサンチンを多く含むオキアミを餌にし、体内にたくさんのアスタキサンチンを蓄えているため に、厳しい環境やストレスに耐えられるのです。
鮭は、長い旅の果て、生まれ故郷の川にもどり、アスタキサンチンを卵に引き継いでその生涯を終えます。 浅瀬で生まれた卵は、強い紫外線にさらされますが、アスタキサンチンがこのダメージから卵を守るのです。 アスタキサンチンは、最後に母から引き継がれる命の贈り物なのです。

2.カロテノイドの一種

緑黄色野菜 私たちの健康に良いとされている緑黄色野菜。色が濃いことが最大の特徴です。その代表格である トマトの赤い成分リコピンや、ニンジンの橙色成分β-カロテンは、カロテノイドと呼ばれる天然色素 の仲間で、健康維持に良い成分として広く知られています。
動物は、カロテノイドを体内で生成する ことが出来ないために、食物として積極的に摂り入れることが推奨されています。
実はアスタキサンチンも、これらと同じカロテノイドの仲間。鮮やかな濃い赤には大きな意味があるのです。

3.植物からアスタキサンチン

現在、様々な製品に配合されているアスタキサンチンの大部分が、ヘマトコッカス藻という植物由来。エビやカニ由来ではないため、甲殻類アレルギーの方でも安心です。
ヘマトコッカス藻は、恵まれた環境下では緑の体で成長し、増殖します。しかし、厳しい環境になると、体内でアスタキサンチンを作り出して赤くなり、休眠状態で自らの命を守るのです。アスタキサンチンは、植物が自らの命を守るために作り出したファイトケミカル。※3この天然植物の力を皆様の美容や健康にお役立てください。

ヘマトコッカス藻の生活サイクル
※1
鯛などの養殖魚の色をよくするために、色揚げ剤として養殖の餌に配合されています。
※2
流れを遡っていくこと。鮭は産卵の為に故郷の川にもどってきます。
※3
野菜や果物に含まれる色・香り・苦味・辛味などの化学成分。健康維持に良い成分として広く研究されています。
なぜアスタキサンチンが必要なのでしょうか?

私たちの体を守る重要な働きである抗酸化力が非常に強いからです。

1.酸化ってなに?

りんごの切片が変色する、金属がさびる、油が劣化して黒くなる・・・日常生活で何気なく見ているこのような現象が酸化です。酸化とは、物質が空気中の酸素と結びついて起こる反応で、物質の見た目だけでなく、性質にも大きな変化を起こします。 一方、酸素は呼吸をする人間が生きていくために欠かせないものです。
それでは、人間の体の中でも、このような変化が起こっているのでしょうか?それには、酸素が変化して出来る“活性酸素”が大きな鍵を握っているのです。

酸化したリンゴや酸化した油

2.生きるために必要な酸素と栄養素

生きるために必要な酸素と栄養素

体を動かす、考える、泣く、笑う、眠ることにも、私たちはエネルギーを必要としています。そのエネルギーの源である酸素と栄養素を、私たちは呼吸や食事で体の中にとり入れています。体にとり入れられた酸素と栄養素は、細胞内でエネルギーに変換され、様々な生命活動に使われます。ところが、その過程で一部の酸素は、反応性が高くて物質を酸化する力が非常に強い“活性酸素”に変化してしまいます。こうして発生した“活性酸素”は、強い酸化力を使って体内に侵入してきた病原菌を退治する役割を持っているので、人間が生きていく上で必要なものです。しかし、過剰に発生すると人間の正常な細胞まで傷つけてしまいます。ただ、人間にはもともと『抗酸化力』という活性酸素を無毒化する力が備わっているので、通常では体に影響はありません。つまり『抗酸化力』とはダメージから私達の体を守る力のことなのです。守られているからこそ、細胞は本来持っている働きができるのです。 しかし、紫外線や大気汚染、暴飲暴食や喫煙、精神的なストレスなど“活性酸素”が非常に多く発生する環境では、体内に備わった『抗酸化力』だけでは足りなくなってしまいます。また、加齢により『抗酸化力』は衰えていきます。そのため、私たちは抗酸化力の強い成分を積極的に摂り入れて補うことが必要なのです。

アスタキサンチンの抗酸化力

アスタキサンチン アスタキサンチンは優れた抗酸化力を持つことで知られています。その強さはおよそ、β―カロテンの5倍※1、CoQ10の800倍※2、ビタミンEの1000倍※1、ビタミンCの6000倍※2です。この優れた抗酸化力がアスタキサンチンの最大の特徴なのです。

※1
脂質の酸化を防ぐ力
※2
一重項酸素を消去する力

膜を守る

私達の体を作っている細胞は、細胞膜という二重の膜で守られています。様々な抗酸化成分は、細胞膜の中か外にしか存在できないのに対して、アスタキサンチンは細胞膜を貫通する形で存在できるので、細胞全体を守る力に優れているのです。活性酸素のダメージからくまなく守られるので、私たちの健康は維持されるのです。

アスタキサンチンてどんな研究がなされていますか?

健康に関して様々な作用があることが国内外の学会や研究論文で報告されています。

様々な作用 スポーツにおけるパフォーマンス効果

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